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激やせ愛子様は替え玉で別人!?真実は・・・?

 綾瀬はるか&石原さとみの百科事典 

激やせ愛子様は替え玉で別人!?真実は・・・? [皇室]

のんのんです!

本日のテーマは「激やせ愛子様は替え玉で別人!?真実は・・・?」です。

ここ数ヶ月、ご自分の誕生日やお父様の誕生日など国民の前に姿を見せてくださることが多い愛子様。

メディアに登場するたびに何かと話題になりますが最近はその激やせぶりで周囲を驚かせていますね。








皇室には私たち一般国民が触れることができないさまざまなナゾの部分が隠されているわけですが、時折お姿を拝見する皇室の方々にメディアや国民は一喜一憂することが多いですよね。

現在は天皇陛下の生前退位の話題なども度々取り上げられているわけですが、何と言っても今一番話題のニュースは愛子様の動向じゃないでしょうか。

激やせした愛子様は替え玉で別人!?



皇太子ご一家の写真.JPG

昨年12月には15歳の誕生日を迎えられ、笑顔の愛子様の写真が公開されましたが、この時から周囲では激やせぶりに心配する声が上がっていましたね。

さらにお父様である皇太子殿下の57歳の誕生日で公開されたご一家の写真はさらにげっそり痩せた愛子様の姿が・・・。

昔とはまるで別人のように痩せ細った容姿は病気を心配する人も多かったはずです。

そして、3月22日に学習院女子中等科の卒業式のためご両親とともにメディアの前にお出ましに。

この時、明るく笑って報道陣の質問に答えている姿を見て単純に

「卒業おめでとう♪大きくおなりになって!こんなにしっかり人前で話すことができるように成長されたんだ・・・」

と感心した人も多いでしょう。

ただ、ほんの一ヶ月前の皇太子殿下の誕生日に際して公開された写真と何だか感じが違う気が・・・と気がついた人もいるはずですね。

激やせぶりが露呈して体調を心配されるほどガリガリだったフェイスラインが心なしかふっくらしたと思いませんでしたか?

私は思いました。単純に食事管理が成功して少しずつ元に戻ってきているのかなと思っていましたが、それにしてはちょっと顔も変わったような気が・・・。

確かに人って痩せたり太ったりすると劇的に顔が変わることがよくあるというのは事実ですが、じつは替え玉で別人だったんじゃないかという噂も浮上しています。

このことについては真実がどうなのかはわかりませんが激やせを心配された時と比較すると顔立ちや鼻の形が違うと話題になっているということです。

こんな替え玉情報が出回ると果たして本物はどれなのかということも疑問に思えてきますよね。

国民は実際に皇室の方々と接する機会はないわけですから例え替え玉がメディアの前に登場して笑顔で発言しても、それが別人かどうか真実なんてわかりませんよね。

ただし、写真や動画をよくよく比べてみると顔の違いがバレバレです。

愛子さまの影武者といわれる写真.PNG

写真やテレビなどがまだ世に出ていない大昔なら天皇家の方々を拝見することもありませんから全く別人を内親王だと偽ったりしても誰にもわかりませんが、今の時代はテレビでも週刊誌でもいくらでも天皇家の方々のお姿を拝見することができるので全く別人の替え玉を節目節目で登場させているといつか真実がバレるような気がしますよね。

果たして本物はどこにいらっしゃるのか・・・。

本当に替え玉で別人なのか・・・。

皇室という私たちには想像もできない世界で起きている出来事ですので真実は定かではありませんね。








愛子様が激やせした理由は?



皇太子殿下と微笑む愛子様.JPG

ここからは昨年の12月に公開された写真や2月に公開された写真に写る少女が替え玉の別人ではなく真実の愛子様だということを前提としてお話しましょう。

あんなに激やせしてしまった理由について触れたいと思いますが、一説によると拒食症でかなり危険なところまできているという情報も。

そもそも拒食症という病に陥ったのは炭水化物抜きダイエットを行なったことが原因とされていますが、拒食症は心の病ですよね。

この病気は強いストレスによって引き起こされる場合もあるということで、まだ15歳の愛子様に皇族としての重責が重くのしかかっていたということも予想できますね。

また、強いストレスにより適応障害に陥っているというというのも激やせの原因の一つという情報も真実かどうかはわかりませんが一部で囁かれています。

この病はお母様の雅子妃殿下も患っている病ですね。

今回の激やせはストレスが原因で陥る心の病も影響しているのではないかということですが、この病気の主な症状は落ち込みが激しくなる抑うつ状態、ほんの些細なことにも神経質になったり不安感が増大する、イライラしたり怒りを感じたりするなど精神面に現れるものや疲労、頭痛、動機など身体に現れるものが挙げられます。

この症状を見るとうつ病とよく似ていますが実際には違う病です。

拒食症にしても適応障害にしても、陥ってしまう原因は強いストレスが関係しているということで、愛子様がどれほどのストレスを抱えていたのか想像できますよね。

激やせしてしまった原因や現在の体調など詳しいことはこちらの記事でもお伝えしています。

合わせて読んでみてくださいね!

愛子様に影武者がいるって本当?真実は・・・?



愛子様の影武者といわれる女の子.JPG

最近の愛子様の激やせぶりに替え玉疑惑が囁かれていますが、ずいぶん前からなぜか影武者がいるという噂が付いて回っていることは事実。

折に触れてご両親とともに国民の前にお出ましになっていますが私たちが目にしているのは影武者で本物は別にいるとか。

大昔の戦国時代とかなら話はわかりますが今の世の中にそんなのってあるのー?なんて思ってしまいますが、真実はどうなんでしょう?

影武者というのは昔の武将などが自分によく似た人物を身代わりにして敵の目をくらましたりする役割のこと。

戦国時代には武将が背格好の似た別人に自分の甲冑を着せて敵を欺き陽動作戦を行なったり、大将が病に臥せったりケガをしていることを伏せるため、あるいは死亡していることを隠すために使うこともあったとされています。

歴史上では影武者説がある武将は何人か存在していますが、有名なところでは武田信玄がいますよね。

簡単に説明すると、武田信玄は自分が死んだらそのことを隠すように遺言をしていたと。

そして信玄の弟が影武者となって、死後もまるで生きているかのようにやり過ごしたというもの。

また、山内一豊にも常に6人もの影武者が存在していたという説や徳川家康も実は本人ではなく違う人物がなりすましていたということなんです。

徳川家康の話はちょっと謎ですが、家康は実はかなり若くに殺されていたと。そして長い間、違う人物が家康として生きたという信じられない説もあるんです。

あの有名な独裁者ヒトラーにも替え玉の噂があるって知ってましたか?

ヒトラーの遺体として発表されたのは実はグスタフという別人で、ヒトラー本人は逃亡して生き延びていたんじゃないかという伝説が。

ヒトラーのように、生存説が流れている歴史上の人物はかなりたくさんいますが特に有名なところでは織田信長じゃないでしょうか。

本能寺の変で暗殺された信長ですが、遺体は発見されていないことから生き延びてどこかで生活していたという説が常に語られています。

ですが、信長の場合には信長を慕っていた僧侶によって頭部が持ち出され静岡県にあるお寺に埋葬されたという都市伝説も。この地には「信長の首塚」が存在し、ここでは毎年11月に信長に因んだお祭りが開催されているんですよ。

この首を持ち出した伝説も真実かどうかはわかりませんが、これが本当だとすると生存説は消えてしまいますよね。まあ、大昔のことですから今となっては確認のしようもないわけですけども。

話を影武者説に戻すと、かなり最近では北朝鮮の金正恩に影武者がいると話題になっているんです。真実かどうかは定かではありませんがどうやら耳の形が違うとか。

愛子様も替え玉疑惑が囁かれている中に耳の形が違うというのがありますが、顔は似せるようにかなり意識したとしても耳の形まではついうっかりしちゃうんでしょうか。

そんな噂が出始めたのはいつ頃からなのかわかりませんが、その人数も一人ではなく複数人いるという説も。

大昔の人みたいに顔もわからない状態ならわかりますが、今のように国民全部が皇室の方々の顔を知っているのに替え玉を使っているのが真実だとしたらよほど何か重大な事柄を伏せているように思えますよね。

かつては皇后である美智子さまにも同じような疑惑が浮上していましたがなぜ別人を使う必要があるんでしょうね〜。

私の想像できる範囲内では暗殺とか誘拐をされないようにということですけど、愛子様はちょっと違う気がします。

そういえば、小さい頃はシャイで恥ずかしがり屋さんのようなイメージで報道陣がお声をかけても「はい」と返事するくらいでちゃんとお話することが少なかったり、雅子様の後ろに隠れている印象が強いんですが、この頃から発達障害という疑惑も浮上していました。

これに関しても真実はわからないんですが、テレビで報じられる仕草や学校に行けない、お母様が一緒についていくなどさまざまな問題が発達障害の特徴に似ていることから疑われる要因になったんでしょうか。

発達障害というのはここ何年かで急速に世に知れ渡った印象がしています。

ですが言葉だけが一人歩きして何かにつけてこの障害を口にする人が増えているような気がするんですが、子供が小さい頃に起こす問題行動がこの症状にとてもよく似ていることから単なるわんぱく坊主なのか根本的な障害なのかという見極めが難しいところだと思います。

例えばクラスの子たちと同じことが一緒にできない、じっとしていることができない、先生や大人の話をちゃんと聞けない、言われたことをすぐに忘れる、時間が守れない、協調性がない・・・などの発達障害の特徴を見ていくと、この言葉がまだなかった頃では単なる「落ち着きがない子」で済まされていましたね。

そして先生や周りの大人から「できない子」のレッテルを貼られてしまう子が多かったと思います。事実、このことが世に知れ渡る前に私の同級生にもこんな子はいましたよ。

その子はいつも宿題もやってこない、忘れ物は多い、授業中に指されても答えないなど先生から叱られることが多い子でした。

ただ、この特徴は子供が小さい頃にはよく見られる行動なんですよね。そして成長とともにこの行動もなくなっていくことがほとんど。

なのでまだ幼稚園くらいの子がちょっと落ち着きがなかったりみんなと一緒に並べなくてウロウロしちゃっても必ずしも発達障害ということにはなりません。

ある意味では子供らしい行動パターンなんですが、お母さんたちは自分の子供がほかの子とちょっと違うと不安になってしまうよう。

どうしても自分の子供の行動が気になってしまう場合にはそれなりの病院でちゃんとした検査をすることをおすすめしますが、愛子様が折に触れてテレビで見せる行動がこれに近いということで世の中の人たちが発達障害じゃないかと疑いを持つようになったようですね。

例えば、報道陣からの問いかけに答えられない、笑顔が少ない、手を振る時に逆さに振る、人と目を合わさない、登校拒否、相撲の力士名や出身地を全て暗記している、自閉症専門の教員が付いている、泣き出したら止まらないなど、発達障害の特徴にかなり近い行動が見られると噂になったんです。

このことに関しては宮内庁も見過ごすわけにはいかなかったようで、事実無根だという発表をされましたが、それでもなお発達障害疑惑は一人歩きしていました。

今回の影武者、替え玉という疑惑も、実は発達障害を抱えていることを隠すために何人かよく似た女の子を用意して、折に触れてメディアに登場されているんじゃないかと疑われているんです。

のんのんの意見



今までテレビなどで見てきた激やせ愛子様が替え玉で、実は別人だったというのはにわかには信じがたいことですよね。

ただ、真実がどれなのかというのは皇室の方々にしかわからないことですので単なる噂でしかない可能性も多大にあります。

ですが、もしも発達障害を隠すために影武者を何人も作っていて、本物の激やせした愛子様を世間に出さないようにしているとしたらとてもかわいそうですよね。

これが日本で認知され始めたのは比較的最近のことですが海外ではずいぶん昔からちゃんと認知されて、学校などでもしっかりとした教育が受けられることが多いんです。

ベルギー王室ではフィリップ国王の二男のエマニュエル王子が発達障害の一つである学習障害だと公表し、普通の学校から特別療育学校に転校させてこれに合わせた教育を受けさせているそう。

お父様と一緒に登校する王子.JPG

この療育学校では一定期間在学したのちに通常の学校に戻るという体制で教育を行っているということなんです。

ベルギーでは王子の抱える真実を隠すことなく公表し、国を挙げて認知し差別することなく社会に溶け込んで生活できる体制ができているように思いますが、日本では認知されたのも遅かった上に愛子様の問題を隠すために別人を用意したとなるとかなり違和感を感じますよね。

例えば学習障害の子などは、字が読めない、数字が読めないなどがありますが、他のことはなんでも普通にできる場合が多いです。

芸能人や有名人にもこの問題を抱えた人は多く、トム・クルーズやアインシュタインもこれに当たると言われていますよね。

トム・クルーズは字が読めないためにセリフを覚える時には周囲の人に読んでもらって覚えるという話を聞いたことがありますが、字が読めないだけで少し手助けしてもらえれば通常の人と何ら変わりない生活ができるわけです。

笑顔がステキなトム・クルーズ.JPG

アインシュタインは頭の中に難しい数式がひしめき合っているのに、それを文字に書きあらわすことが一番難しいと言ったというのを聞いたことがあります。事実、彼の直筆の文字は鏡文字で書かれたものが残っているんだとか。

学習障害の子は文字を書く時に鏡文字を書くという特徴がありますがアインシュタインはまさにこの特徴ですよね。

学校で勉強する時期には、この「字が読めない」ということが致命的な影響を与えることが多いですよね。なぜなら学校では字を読んで学ぶことがほとんどなんですから。

ですが学習障害の子はこれを苦手とするために、本来は十分に能力があるにも関わらず、その力を存分に発揮できずに苦痛に満ちた学生生活を強いられてしまうことになってしまうんです。

この時、字が読めないという子にはそれに合わせた教育ができていれば、その子の能力は存分に発揮できて通常の生活も送ることができるようになるんです。

ベルギーではこれがしっかりと確率されていて、ある一定期間を特別療育学校でそれぞれに合わせた教育を受けて、その後は通常の学校生活を送るということでそれぞれの能力を埋もれさせることなく成長できるということですね。

一方、日本ではこういう特徴を持った子はやる気がない、先生の話をちゃんと聞かない、怠けているなどいかにも「やらない子」扱いされるか「できない子」扱いされて、落ちこぼれとレッテルを貼られて放置されてしまうことが多く登校拒否になったり心の病に陥る子も多いんじゃないかと思います。

現在の日本の教育では、一人一人にそれほど手をかけられないという事情もあるのかもしれませんが、字が読めない子にテストのプリントをポイっと渡したら読めないから当然答えはわかりませんから0点ですよね?

でも、そのテスト問題を先生が読み上げてくれれば全ての問題に答えられます。

この違いは成長過程にある子供にとっては精神的な面でも大きく違ってくると思いませんか?

ただ、日本ではこういうことをしてくれる学校はほとんどありません。普通学級で学ぶということは学習障害を抱えた子にとってはかなり大変なことなんです。

かといって養護学級に転校すればいいということもかなり問題があり、字が読めない以外は通常の子供と同じようにできるのに養護学級に入ってしまうと十分な教育を受けられないまま学生生活が終わってしまう可能性があります。

日本ではまだまだ対策が十分とは言えないわけですが、ベルギーのように学習障害を抱えた子がそれに合わせた教育を受けられるような体制が整えば、例え愛子様がこれを抱えていてもそれを隠すために替え玉を用意して、別人を世に出す必要もなくなるんじゃないかと思います。

ということで、本日は「激やせ愛子様は替え玉で別人!?真実は・・・?」でお届けしました。









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